管理職・経営者のための 「それ、コーチング?メンタルケア?」 人と組織が壊れる前に知っておきたい“心の整え方”
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概要
管理職や経営者は、知らず知らずのうちに大きなストレスを抱えています。
しかし多くの方が「まだ大丈夫」「自分は平気」と思い込み、
適切な対処ができないまま無理を続けてしまいます。
本ウェビナーでは、
・コーチングで解決できる課題
・メンタルケアが必要な状態
・ティーチングや指導が有効なケース
を整理し、「今の自分や部下には、どの関わり方が必要なのか」を
見極める視点をお伝えします。
“心の状態0”を基準に、
無理な頑張りや、逆効果な関わり方を防ぐことで、
・人が育ち
・離職が減り
・組織が安定し
・結果として経営にも好循環が生まれる
そんな状態をつくるための考え方と実践ポイントを
分かりやすく解説します。
「これはコーチングで進めていいのか?」
「それとも、今はメンタルケアが必要なのか?」
その“判断の軸”を持ちたい管理職・経営者の方に向けた
実践型ウェビナーです。
コンテンツ
0.オープニング
・自己紹介
・「今の自分・部下に必要な関わり方を判断できるようになる」
1.なぜ今、管理職・経営者ほど“心のケア”が必要なのか
・現代人が無自覚に抱えるストレス構造
・「相談しづらい」「無理を自覚しにくい」立場の特殊性
・放置した場合に起こること
2.「コーチングで解決できないケース」が起きる理由
・コーチング相談として入ってくる“本当はケアが必要な事例”
・“成長課題”と“心の消耗”が混ざると起きる落とし穴
・見誤ったときに起こる逆効果
3.コーチング/メンタルケア/ティーチングの違い
・それぞれの役割・適用範囲・向いている状態
・「今、自分や部下はどこにいるのか」を整理する視点
・メンタルケアが必要な場合の正しい向き合い方
4.「心の状態0」を基準にしたセルフチェック
・今の自分・部下はどの位置にいるか
・位置ごとに必要な支援・関わり方
・“本人が自覚できていない不調”への向き合い方
5.ウェルビーイングが経営にもたらす効果
・なぜ「心の状態」が、育成・定着・成果につながるのか
・組織が好循環に入るメカニズム
6.まとめ & 個別相談のご案内
・本日の要点整理
講師情報
橋本 諭弥(はしもと さとみ)

World Knowledge Lab 代表
仕事の重圧により自分自身のメンタル不調を経験したことをきっかけに心理支援とコーチングを体系的に学び、
ICF ACCとしてのコーチングに行動心理・カウンセリングの知見を組み合わせ、
現状整理から強み・課題の明確化、実行可能な行動設計まで一貫して支援します。
心理カウンセラーやコーチングの資格を活かし、あなたらしさを大切にしながら、
心のケアと目標達成のバランスを取るお手伝いをします。
(保有資格:ICF ACC/行動心理士/上級心理カウンセラー/メンタル心理カウンセラー/SBT2級)
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